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障害者だから買ってもらうのでなく「これが欲しい」と選ばれるサービスを生み出したい-落水洋介 vol.3

vol.1やvol.2では落水さんの病気の原因になったストレスの話、たくさんの方と支え合っているお話をお伝えしてきました。 このvol.3では落水さんの実現したい未来や家族への思いについてお伝えします。 ぜひ最後までご覧ください。 1.親に反抗期再び 落水さんがinsheratさんとのイベントで仰ってた、「今、親に反抗期」って。あれはどういったことだったのでしょう? あ

伝えることは練習と実践の繰り返ししかない-落水洋介2019 vol.2

vol.1では落水さんの病気の原因となったストレスについてのお話を聞かせていただきました。 vol.2では「自分は病気で実際に作業はできないから発信力をあげていきたい」と日々ブログやSNS、Webメディアで発信を行なっている落水さんの「伝える」力に話が続きます。 落水さん、伝えるのうまいですよねキャリア教育研究会の夢授業の時、ジーンときました ブラック企業

ブラック企業での体験は僕のベース-落水洋介2019 vol.1

長らくお待たせしていました、KitaQ Picks。 二人目のご紹介は落水洋介さんです。 北九州〜福岡の方はご存知の方も多いのではないでしょうか。 100万人に1人の難病を患いながら、様々な活動を行う男性です。 二人のお子さんを持つお父さんでもあります。 以前からインタビュアー側の高橋やかやはらとそれぞれ交流があった落水さん。 仲間たちが応援してくれて、

落水洋介さん

落水 洋介(おちみず ようすけ)さん 通称:「おっちー」 株式会社つなぐ 広報 合同会社PLS 代表 1982年生まれ。 福岡県北九州育ち。 2人の子供、妻の4人家族。 現在は、子供と妻が妻の実家で、落水さんは落水さんの実家と離れて暮らしているが、良好に家族関係を続けている。 2013年に100万人に1人といわれる難病、PLS(原発性側索硬化症)を発症。 発症後、少しずつ身

ビジョンとミッションを編み出したら人生が変わった。起業をしなくても-ZACKY先生2018vol.3

ZACKY先生から、書籍LIFE SHIFTの出会いから、プログラム言語Elixirで再び世界レベルの研究を行っていくこととなった経緯を伺ったワークデザイナーズ一行。 最後となる今回の記事は、プログラミングや研究に関心がある方以外にも、ライフワーク、働き方に関心がある方、社会人で何がしたいかわからないという方にも特にお伝えしたいお話です。 ぜひ最後までご覧くださ